今日の10月第四聖日礼拝小山田 格 牧師テサロニケ人への手紙第一2章13~20節から
「神のことばが、あなた方の内に働く」というメッセージをしてくださいました。
テサロニケ人への手紙連続講解説教の4回目でした。

「この神のことばは、信じているあなたがたのうちに働いているのです。」
(テサロニケ人への手紙第一2章13節)


来週日曜日(10月30日)は日本国際飢餓対策機構小西 小百合 宣教師
第二礼拝(午前10時30分から12時まで)において、働きの証しをしてくださいます。

メッセージは小山田 格 牧師によるテサロニケ人への手紙連続講解説教の5回目です。
テサロニケ人への手紙第一3章1~8節から
「互いに強め励ます」というメッセージをしてくださいます。

礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2016-10-23 16:15 | 教会行事・集会

父のように、母のように

今日の10月第三聖日礼拝小山田 格 牧師テサロニケ人への手紙第一2章1~12節から
「父のように、母のように」というメッセージをしてくださいました。
テサロニケ人への手紙連続講解説教の3回目でした。

「それどころか、あなたがたの間で、母がその子どもたちを養い育てるように、
優しくふるまいました。」
(テサロニケ人への手紙第一2章7節)


パウロは、テサロニケの人たちを救いに導くために、また、彼らの信仰生活の成長を願って、
愛情を注ぎながら、父のように、母のように福音宣教を続けました。

また、パウロは、聖書の別の箇所(コリント人への手紙第一9章14節)では、
「主も、福音を宣べ伝える者が、福音の働きから
生活のささえを得るように定めておられます。」
と言っていますが、
テサロニケでは、福音を宣べ伝えるだけでなく、
あえて、昼も夜も働いて、生活の糧を得ていました。

来週日曜日(10月23日)はテサロニケ人への手紙連続講解説教の4回目です。
テサロニケ人への手紙第一2章13~20節から
「神のことばがあなた方の内に働く」というメッセージをしてくださいます。

礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2016-10-16 16:54 | 教会行事・集会

この一事を励んで

今日の10月第二聖日礼拝リーチビヨンド宣教師(HCJB日本語放送担当)
尾崎一夫 師ピリピ人への手紙3章5~14節から
「この一事を励んで」というメッセージをしてくださいました。

尾崎先生は、1964年、南米のエクアドルにおいて、
「アンデスの声」という日本語短波放送を始めた方です。

尾崎先生は、最初、エクアドルに行くことに二の足を踏みました。
でも、旧約聖書のヨナ書イザヤ書の御言葉により導きを受けました。

その後、エクアドルからの放送は、できなくなりましたが、
今もアメリカのアリゾナ州から、オーストラリア経由で放送を続けていらっしゃいます。

「キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、
目標を目ざして一心に走っているのです。」
(ピリピ人への手紙3章14節)


ピリピ人への手紙は、パウロがピリピの教会あてに書いた手紙です。
尾崎先生はパウロを最も尊敬しているそうです。

パウロの生涯から、宣教師として1番、大切なことを学んだという証しをしてくださいました。

来週日曜日(10月16日)は小山田 格 牧師によるテサロニケ人への手紙
連続講解説教の3回目です。
テサロニケ人への手紙第一2章1~12節から
「父のように、母のように」というメッセージをしてくださいます。

礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2016-10-09 18:01 | 教会行事・集会

重荷をおろしなさい

今日はオープンチャーチでした。
ゴスペルチャーチ東京波多 康 牧師マタイの福音書11章28~30節から
「重荷をおろしなさい」というメッセージをしてくださいました。

また、鬼無宣寿さんが礼拝の中で特別賛美をしてくださいました。

イエス様は、あるサマリヤ人の女性に会うためにサマリヤにやってきました。
昼の12時頃、その女性は井戸に水をくみに来ました。
イエス様は「水を飲ませてください。」と声をかけました。

当時、ユダヤ人はサマリヤ人を毛嫌いしていたので、基本的に、
ユダヤ人がサマリヤ人に話しかけることはありませんでした。

サマリヤ人が使った道具を使って、ユダヤ人が水を飲むということもありませんでした。

また、ユダヤ教の教師が昼間、公の場で女性に話しかけるということはありませんでした。

イエス様は人としては、ユダヤ人で、ユダヤ教の教師でした。

それなのに、昼間、公の場で、サマリヤ人の女性に話しかけました。

水をくむ物を持っていなかったので、
そのサマリヤ人の女性の桶を使って水を飲ませてくださいということでした。

だから、その女性は、びっくりしました。

さらに、その女性に、初対面なのに、「あなたには夫が5人あったが、
今あなたといっしょにいるのは、あなたの夫ではない。」と言われました。

イエス様は、彼女のことをすべて知っていました。

5回、夫に捨てられたことを知っていました。

イエス様は、不道徳と言える歩みをし、心に傷をおう、
孤独な1人のサマリヤ人の女性に会うために、やってきました。


神様は、心の傷や痛みや闇、罪を見つめ、
それを神様の前に持ってきて、へりくだる人を礼拝者として求めています。

「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。
わたしがあなたがたを休ませてあげます。」
(マタイの福音書11章28節)


来週日曜日(10月9日)はリーチビヨンド宣教師(HCJB日本語放送担当)
尾崎一夫 師ピリピ人への手紙3章5~14節から
「この一事を励んで」というメッセージをしてくださいます。

礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2016-10-02 18:27 | 教会行事・集会