日本の涙

地震や原発事故の報道を聞くたびに、祈らずにはいられなくなります。
どちらかと言うと祈りというよりも、「神様、助けて!」 と
心の中で叫んでいる感じなのですけれど…。

先日、この答えが思わぬところから与えられているような気がしました。

私の教会では、毎日、聖書を少しずつ読んで祈ることを勧めています。
(それを「ディボーション(静思の時)」と呼んでいます)
聖書を読むためのテキストとして、いのちのことば社の「manna(マナ)」を使っていますが、
そのテキストを開いてすぐに、
その月に読む聖書の箇所から選ばれた聖句と、それにちなんだ挿絵が
筆描きされているページがあります。


私は毎日「マナ」を開くとき、そのページも何気なく読んでは、
「今月のディボーションのキーポイントは、この聖句かぁ」などと思っていました。

3月の聖句は、第二列王記20章5節から

「わたしは あなたの祈りを聴いた あなたの涙も見た」

でした。
そして挿絵は、涙を浮かべ、手を組み合わせて祈っている人が描かれていました。

今までは何気なく見ていたそのページでしたが、
あの3月11日を過ぎて、何日か経ってからそのページをいつものように開いた時、

ああ、神様は3月の涙の意味を既にご存知だったのか。
日本中で流される涙のことを、「確かに、見た」と言って下さっているのか、
日本中の教会とクリスチャンが祈る祈りを、「確かに、聴いた」と言って下さっているのか…!

そういう風に聖句が心の中に響いて来ました。


神様は確かに、日本のことを見ていてくださっている。
必ず、神様は日本を助けて下さる


私は、この巻頭のページから、神様の約束を見出して慰められた思いがしています。


神様、どうか、日本の涙を、ご覧下さい。
日本の祈りを、お聴き下さいますように…!



「わたしは あなたの祈りを聴いた あなたの涙も見た」
第二列王記20章5節



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by covenanty | 2011-03-31 16:52 | エッセイ

フルーツフェア

3月27日(日)のぞみ園フルーツフェアが教会でありました。

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ポスターのフルーツはのぞみ園社員の方々が書いてくださったものです。
なかなか、かわいらしいですね(^^)
フルーツを使ったパウンドやクッキーがずらりと並んで、どれもおいしそうでした。

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スタッフ一押し「マーマレードチーズケーキ」は絶品☆
レギュラー商品ではないので、さらにおいしさが増します。

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何にしようか悩んでしまいますね。

今回のフルーツフェアの売り上げの10パーセントはワールドビジョンジャパンを通して、
東日本大震災被災者の方々の支援の為に献金されます。

                              

私は東日本大震災が起きてから、なんとなくお菓子を食べるなんて、なんて贅沢なんだろう、
被災者の方は三食も満足に食べることができないのに・・・
と、罪悪感を感じていたのですが(でも食べてしまいますが…)
買ったクッキーの代金の一部が被災者の方の支援になるので、
素直にクッキーを買うことができました。

私は阪神淡路大震災を経験したことがありますが、
東日本大震災は比べ物にもならないほど大きな被害だと思いました。
私は祈ることと献金することしかできませんが、
被災者の方々が一日も早く安心して暮らせる日が来るように祈っています。

東日本大震災募金のご案内
東日本大震災緊急支援募金募集中。国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン

天然水

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by covenanty | 2011-03-30 13:57 | のぞみ園

人生を支配しているもの

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先週の礼拝で賛美して以来、聖歌「とおき国や」が心に流れ続けています。
悲しみのあるところに主の慰めがありますように、
かわきのあるところに必要が満たされますように、
ただ祈るばかりです。
また復興のためになされているさまざまな働きが守られますようにお祈り申し上げます。


礼拝のお話は、ローマ人への手紙シリーズ16「新しいいのちの歩み2」です。

「あなたの人生を支配しているものはなんですか?」

と冒頭で問われました。

心が探られます。
思い当たるものを、あれやこれと数えてしまいました。


…環境、過去への思い、今朝見た占い、否定的な考え方…
人それぞれ、何かに支配されていないでしょうか?

「いや、自分は何にも支配されていない。オレはオレだ!」
そう考える人もいらっしゃるかもしれません。
でも、それはそれで独善主義に支配されているかもしれません。

聖書は、大きく分けて人間は二つのものに支配されているといいます。

一つは罪です。罪に支配されると罪の奴隷になります。
ローマ帝国の住人の3分の1は奴隷だったそうですが、
奴隷には自由意志がありません。
罪の奴隷は罪のいいなり。
悪いことだとわかっちゃいるけどやめられない…
…罪の性質は自分でコントロールすることはできません。

もう一つは神です。
神のしもべという生き方です。
しもべは自ら喜んで主人に仕えます。
そこには自由があり、信頼関係があります。


「ですから、あなたがたの手足を不義の器として罪にささげてはいけません。
 むしろ、死者の中から生かされた者として、
 あなたがた自身とその手足を義の器として神にささげなさい。」
                          ローマ人への手紙6章12-13節





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by covenanty | 2011-03-28 23:27 | 教会行事・集会

この度の東日本の大震災で、多くの方々が深い傷と悲しみを負われていることに、
心からお見舞い申し上げ、お祈りし続けております。


聖歌(総合版397番)
「とおきくにや」
 (「There's a light on the cross」)
作詞・作曲 J. V. Martin


1.遠き国や 海のはて いずこに住む民も見よ
  慰め持て 変わらざる 主の十字架は輝けり

  (おりかえし)
  慰めもて汝がために 慰めもて我がために
  揺れ動く地に立ちて なお十字架は輝けり


2.水は溢れ 火は燃えて 死は手拡げ 待つ間にも
  慰めもて 変わらざる 主の十字架は輝けり


3.仰ぎ見れば など恐れん 憂いあらず 罪も消ゆ
  慰めもて 変わらざる 主の十字架は輝けり



3月20日の礼拝で聖歌「とおきくにや」を賛美し、また、詩篇46篇を一同で読み(交読)ました。
賛美の前に、牧師先生が「この歌は関東大震災の時に作られた歌です…」と紹介して下さいました。


私がそのエピソードを知ったのは、阪神大震災のあった時のことです。


当時、教会の午後の集会(毎週日曜のコーヒー&バイブルタイム)で、司会をされた婦人会のある方がこの賛美を選び、「阪神の多くの教会でこの賛美が歌われたそうです」といった内容を紹介されたのです。その時は関西の方々への祈りを込めて、一同で賛美致しました。

慰めと希望に満ちた、とても美しい歌詞とメロディーの賛美です。
それ以来、この歌は私の心に刻まれて忘れられなくなっていました。。。

この東日本大震災の後も、日本のあちこちの教会でこの賛美が心を込めて歌われていることと思います。
私達の教会でも、今日の礼拝で被災地の方々の上に、そして日本の上に神様の深い憐れみと恵みと助けがありますようにと、心から皆で賛美致しました。

神様、日本を憐れんで下さいますように…!


「旧約聖書 詩篇46篇1~3節、7節」

神はわれらの避け所、また力。
苦しむとき、そこにある助け。
それゆえ、われらは恐れない。
たとい、地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。
たとい、その水が立ち騒ぎ、あわだっても、
その水かさが増して山々が揺れ動いても。

万軍の主はわれらとともにおられる。
ヤコブの神はわれらのとりでである。



実はこの詩篇46篇の1節は、今教会で配信している「日めくり聖書のことば」で3月11日の早朝に届けられていました。
いつもこの配信を読んでから起きるのですが、この日は何と夜になってから開いて…、本当に本当にびっくりしました!
「わぁ、神様、ごめんなさい。ちゃんと朝に読めば良かったです。でも、ありがとうございます。」と情けない思いと感謝の思いで泣きそうになりました。

それから毎日、46篇全体を読んでいます。
強い余震が来て、ぐらぐら揺れている最中の時もこれを開きました。

「わたしがいつもあなたと共にいる。
わたしがあなたの砦となって守る。
そのことをいつも胸に覚えて、忘れないでいなさい。
―「わたしこそ神であることを知れ」―」

神様がこのように語りかけて下さっているのを感じます。。。

私はすぐに不安で一杯になって心が挫けてしまう弱い者で、
聖書に書いてあるように「恐れない」なんて、
正直に申し上げますと、とても言えないです。
それどころか、いつも「怖い。不安だ。」とばかり
言っている…。

けれども、私の弱さを遥かに超えて、力強い全能の神様の御手に
すがり続けています。



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by covenanty | 2011-03-22 13:19 | 賛美

聖書が語る天国とは?

今日は、召天者記念礼拝でした。

テーマは「天国」でした。

聖書の一番最後の書、黙示録に、来るべき神の国(天国)が出てきます。

天国は、私たちの想像をはるかに超えています。

大きさは、たて、横、高さがそれぞれ2200KMある立方体です。

そして、金をはじめ、様々な宝石で天国はつくられています。

さらに天国では、いろいろなイベントがあり、決して退屈しないということも

語られました。

私自身は、天国に行った時に楽しみなのは、いろいろな聖書に出てくる人々

そして、歴史に出てくる人々と語り合うチャンスがあるのではないかと

期待しています。

例えば、モーセ、ダビデ、パウロ、アウグスティヌス、カント、ルターなどです。

(あれ、そういえばそのためには、ヘブライ語やラテン語やドイツ語を勉強

しなければならないのかな?)

いずれにしても、天国・神の国への期待はとても大きくふくらみます。

天国についての詳しい内容は、インターネットでどうぞ!

このブログを読んでくださっている読者の方がみんな、イエスキリストを

信じてともに天国に行くことができるように願っています。

最後に、東日本大震災で被災された方のために、慰めをお祈りします。

私も、できることは少ないですが、自分のできる範囲で、支援していきたいと

思っています。

BY ダン吉

礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2011-03-20 19:41 | 教会行事・集会

新しいいのちに生きる者

今日のメッセージは「新しいいのちに生きる者」でした。

「罪に対して死んだ私たちが、どうして、なおもその中に生きていられるでしょう。」
(ローマ人への手紙6章2節)


キリストは私たちの代わりに十字架にかかって死んでくださっただけではないのです。
クリスチャンの新しい生活の場はキリストの中なのです。
私たちがキリストの中にあって生きることができるように、
キリストは十字架の上で死んでくださったのです。

鳥が空にあって飛んでいるように、魚が海にあって生きているように、
キリストがクリスチャンの新しい生きる環境になるのです。

「私たちは、キリストの死にあずかるバプテスマによって、キリストとともに葬られたのです。」
(ローマ人への手紙6章4節)


洗礼を受けた時に、罪の性質をもった自分は葬られたのです。

まだ、罪の性質を手放しきれない自分がいるなあと思います。

関東や東北地方で大きな地震がありました。
多くの魂が失われました。
神様が被災にあった方々の上に臨んでくださることを願います。


「喜ぶ者といっしょに喜び、泣く者といっしょに泣きなさい。」
(ローマ人への手紙12章15節)


自分が、できることを祈っていきたいと思います。

礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2011-03-13 22:24 | 教会行事・集会

それは、罪が死によって支配したように、恵みが、私たちの主イエス・キリストにより、義の賜物によって支配し、永遠の命を得させるためなのです。 ローマ5:21

今朝の礼拝メッセージは、ローマ人への手紙5章から『アダムとキリスト』というタイトルでした。なかなか難解で理解しにくい箇所ですが、極めて分かりやすい三段論法で人間の罪と救いの恵みについて解き明かされました。

すなわち、「死」は「罪」の結果、全ての人間に入ったものである。
「罪」は、「律法」によって定められるものである。
しかし、モーセ以前の「律法」の無い時代でも人間には「死」があった。
つまり、「律法」以前にも、人間は「罪」を負っていた。
さらに「律法」によって、人間の「罪」の意識は益々増していくことになる。
それによって、主の救いの恵みも、その膨れていく「罪」を覆って余る程に大きなものとなる。

ああ言えばこう言う、理屈っぽい性格で、つい色んなことを理屈で考えてしまう癖のある私ですが、スッキリとお腹に落ちる論理展開のメッセージでした。 理屈っぽい方も、そうでない方も、是非今日のメッセージを聞いてみて下さい。

ところで、ニュージーランドのクライストチャーチでの地震被災者の救助活動が打ち切られたことがニュースになっていました。被害者の家族からすると、「そんなに簡単にあきらめてくれるな」というところでしょう。 米国で9-11の後、被害にあって行方不明になった駐在員の夫を捜し求めて、滞在期限が切れるまで毎日マンハッタンを当ても無く彷徨い続けていた日本人婦人のことを思い出します。 もし、未だ救える命があるのなら主がどうか救い出して下さるように、そして被害者となった方々については、その魂をねんごろに取り扱って下さり、また残されたご家族の上に癒しと慰めを与えて下さるようにお祈りします。

私の知人で、クリスチャンを攻撃することを目的に、そのような災害の犠牲者を例に出して「神がいるのなら、何故彼ら善男善女をそのような被害に会わせるのか」と言い放つ方がおられます。 

何故善人に悪いことが起こるのか? 当然です。神様の前に善人は居ないからです。シロアムの塔倒壊に巻き込まれた18人の例をあげるまでもなく、私達1人1人の生殺与奪の主権は神様にこそあり、神様の恵みと哀れみなくしては、私達は1日たりとも生きながらえることは出来ないということをお忘れでしょうか。

世界各地で起こる地震や津波などの自然災害は、これは疑う余地もなく神様の人間に対する怒りを表すものです。ですから本来は「何故彼らがこんな目にあうのか」と、上から目線で嘆いたり哀れんだりする余裕は誰にもなくて、私達もいつ同じように神様の怒りに触れてもおかしくはないのです。

もう1つ、「世界中に災害や、苦難や、貧困や、病気や暴力が満ち満ちているから、愛なる神など存在しないのだ」と主張する人たちの多くは、ご自分達は非常に恵まれた、安全で快適な環境で、ぬくぬくと贅沢な生活をしながら神様を否定していることを覚えたいと思います。一方で非常に多くの人々が、本当の苦しみ、悩み、貧しさや病気の中にありながら、その苦難の故に神様への信仰を強めているということも事実なのです。何故ならその人たちは、自分達が流す涙は、そのままイエス様が流される涙であることを知っているからです。苦悩や痛みとは全く関係のない筈のその方が、神としての特権を投げ捨て、私たちの為に、血と、涙と、痛みと、蔑みと、裏切りと、悲しみと、絶望と死を舐め尽くされたのです。そして今も私たちと一緒に涙して下さるのです。

ある本に出ていました。「懐疑心とは、蚊帳の外から悲劇を見ている傍観者から生まれるものであって、苦悩の只中にいる人々はそういった気持ちを持たない。事実、不屈の信仰を生み出したのは、世界最大の悲劇の数々に他ならない」と。

自然災害についてもう1つ。仕事の関係で再保険会社について調べることがあったのですが、業界最大手のミュンヘン再保険会社が出しているレポートによると、1980年以降、世界で甚大な被害をもたらした洪水の発生頻度はそれ以前の3倍になっており、ハリケーンやその他台風、嵐の発生頻度は2倍になっているそうです。 聖書には「終わりの時」が来る際の前兆が預言されています。
いよいよ主のご再臨が近づいてきているのでしょうか。

by oveja negra

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by covenanty | 2011-03-06 17:52 | 教会行事・集会