24日(土)に子育てサロン「ファミリーアワー」がありました。
今月はくもん出版の長谷聡明さんが「読み聞かせ絵本の選び方」について講演してくださいました。

実際に、子どもたちにも絵本を読んでくださいました。

f0136828_2247647.jpg

見てください、この真剣な後ろ姿!


f0136828_22472099.jpg

絵本の世界に入りきっています!


f0136828_22473070.jpg

近すぎないですか!  いつのまにか接近!


f0136828_22483995.jpg

お話に聞き入るみんなのおめめはどんぐりのようにまん丸に。

そしてお口まで、みんなそろってぽぉんとまあるく開いていたのが面白かったゎ♪


5月は22日(土)です。
ブラジル料理を作って食べますよ024.gif
どなたでも気軽にご参加ください!


★↓ランキング1クリックの応援が励みになります↓★
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ



東京カベナント教会
携帯版ホームページ

ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)

インターネット礼拝 過去分 & 聖書の話の要約“恵みの窓”
インターネット礼拝 日曜10時半生放送
[PR]
by covenanty | 2010-04-26 23:00 | 子育て・家庭 | Comments(0)

男女対抗ケーキ合戦?!

進学・進級の春ですね。
学生の皆さん、新しい生活リズムに徐々に慣れていくようにと願い、応援しています。

わが中高科では18日に歓迎会をしました。
体を張ったゲームをしたり(スタッフは筋肉痛覚悟の熱戦!)して盛り上がりました。

男女別チームに分かれてデコレーションしたケーキもおいしかったです067.gif


f0136828_22112249.jpg

↑こちらは男子チームのワイルドケーキ。
間に、ポッキーやらスニッカーズやらグミやらが入っていて素晴らしい食感だったとのこと!!
食べごたえ満点です。



f0136828_22113292.jpg

↑こちらは女子チームのファンシーケーキ。
作り手を反映して012.gif可愛いケーキです。

みんなで笑い、みんなで祈り合える2010中高科のスタート!

中学生、高校生のみなさん、毎週日曜日の午前9時から10時、
東京カベナント教会3F会議室で中高科のクラスをもっています。
ぜひ気軽に遊びに来てくださいね001.gif


★↓ランキング1クリックの応援が励みになります↓★
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ



東京カベナント教会
携帯版ホームページ

ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)

インターネット礼拝 過去分 & 聖書の話の要約“恵みの窓”
インターネット礼拝 日曜10時半生放送
[PR]
by covenanty | 2010-04-26 22:23 | 日曜学校(子ども) | Comments(0)

f0136828_19132076.jpg

今日の礼拝のお話は
人生を豊かにする9つの習慣 「善意―あなたを輝かすもの」 です。

「今日、わたしはどんな善いことができるだろうか?」

とは、ベンジャミン・フランクリンの言葉。
彼は毎朝、神様にそうたずねて一日を始めたということです。

「神様にたずねる」ということが重要ですね。

人は、自分では善いと思うことをしたいと願っても、
心とは裏腹になかなか善いことができない、
それどころ、反対に悪に傾いていく性質を持っていますから。

私たちは神の作品であって、
良い行ないをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。
神は、私たちが良い行ないに歩むように、
その良い行ないをもあらかじめ備えてくださったのです。
                新約聖書 エペソ人への手紙 2章10節



土屋牧師の友人のある牧師先生は、毎朝、
神があらわして下ったいつくしみ(善意)をリストアップしてから、
聖書を読み、神を賛美して一日を始めるそうです。


礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)


インターネット礼拝




★↓ランキング1クリックの応援が励みになります↓★
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ

東京カベナント教会
携帯版ホームページ

ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)

インターネット礼拝 過去分 & 聖書の話の要約“恵みの窓”
インターネット礼拝 日曜10時半生放送
[PR]
by covenanty | 2010-04-25 19:26 | 教会行事・集会 | Comments(2)

我が家の長男は幼い頃、数々の名言、否、迷言を残してくれています。その一つがこれ。

 「おとうさんはスペインにいたころ、サルだったの?」 
 
f0136828_1751293.jpg 幼児を持つと、大抵の突拍子もないことばには対処しますが、さすがにこれは、一体何を言いたいのかと絶句しました。
その答えは、日本の祖父母が送ってくれた「21世紀こども百科」という子ども用百科事典にありました。

 確かに主人は、独身時代、トレーニーとしてスペインに派遣されていたことがありました。人生4年余りしかいきていない子どもにとって、お父さんとお母さんが結婚する前というのがどのくらい遠い昔と意識されていたのかはわかりません。そのことが、百科事典の絵が結びついてしまったのでしょう。

 進化論とは、実は考えられないくらい遠い昔には人類はサルにつながっているのですという考え方ですから、あながち、息子の発想が異常に非論理的とも言えない・・・かなとも思ったり・・・。
 しかし、この考え方でいくと、あなたはあなたのお子さんよりホンの少しだけサルに近い存在なのです。あなたの子ども、孫はあなたより、少しサルから遠ざかって更に良い方向に向っている存在であり、あなたのおじいさんおばあさん、ひいおじいさんひいおばあさんと遡れば遡るほど、あなたよりサルに近い存在になっていくということになります。
 納得できますか?

 聖書は、進化ではなく、神による創造を語ります。神は「おのおのその種類にしたがって」植物や鳥や魚や動物を造られ、その創造の最後に「人をご自身のかたちに創造された。」のです。創世記1章

 かく言う私自身も子どもの頃、新聞の一面に当時のレーガン米大統領が公立小学校で進化論と共に創造論の教育を提唱したという記事が載ったころには、子ども心にアメリカ大統領ともあろう人が何と言う馬鹿なことをと思った覚えがあります。しかし、今は、神様にユニークに造っていただいたことを喜び感謝しています。

 「初めに、神が天と地を創造した。」創世記1章1節
 
                            (GC)2

★↓ランキング1クリックの応援が励みになります↓★
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ



東京カベナント教会
携帯版ホームページ

ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)

インターネット礼拝 過去分 & 聖書の話の要約“恵みの窓”
インターネット礼拝 日曜10時半生放送
[PR]
by covenanty | 2010-04-20 15:12 | 聖書の話 | Comments(1)

子どもの目に映る進化論

 新学期が始まって2週間。小学校でも本格的に授業が始まったようです。 
 小6の娘が今年最初の社会科(歴史)の授業のことを話してくれました。
 社会科の教科書は縄文時代から始まるそうですが、その前置きに、娘によると先生が「結構ながながと」人類の誕生と進化について語ったのだそうです。猿人が原人になり、ネアンデルタール人になり、その一方で新人がでてきて現代人へ、云々。
 小さい頃から教会育ちの娘は「私の信仰の自由はどうなるんだ!!!」と心中憤りつつ授業を受けていたそうです。

f0136828_17124928.jpg


 話はその日から10日ほどさかのぼり、春休みのある日、近所で子ども達が集まってポケモンカードバトルをしておりました。そこにクビを突っ込んでいた我が娘と同級生の男の子ひとり。年下の子ども達のカードゲームでポケモンを進化させている横で、娘は同級生に進化と創造について語ったのだそうです。

 そして、社会科の授業中。とうとうと進化を語る先生と我が娘の顔をちらちらと見比べつつ、いつ娘が爆発するかとその男の子はハラハラ見守っていたそうです。
 彼が創造論をどのように受止めたのかは知りません。しかし、彼の頭の中に、そんな考え方(創造)が世の中にあって、それを信じている奴がいるということが一時でも残ったのは確かです。
 語ることの重要性を思わされたエピソードでした。

 「信じたことのない方を、どうして呼び求めることができるでしょう。聞いたことのない方を、どうして信じることができるでしょう。宣べ伝える人がなくて、どうして聞くことができるでしょう。」 ローマ人への手紙10:14

                                    (GC)2

★↓ランキング1クリックの応援が励みになります↓★
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ



東京カベナント教会
携帯版ホームページ

ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)

インターネット礼拝 過去分 & 聖書の話の要約“恵みの窓”
インターネット礼拝 日曜10時半生放送
[PR]
by covenanty | 2010-04-20 15:12 | 聖書の話 | Comments(0)

寛容と忍耐を養う方法

今日のメッセージは「人生をゆたかにする9つの習慣 寛容と忍耐の習慣」でした。

聖書は忍耐を通して、人は成熟すると教えています。

<寛容と忍耐を養う方法>
☆悪口を言われたり、ばかにされたり、きちんとやっているのに怒られたりした時、どうするか?
 ⇒神様は正しいお方であるという信仰をもちましょう。
  神様は見ていてくださって、さばいてくださいます。
  「復讐はわたしのすることである。わたしが報いをする、と主は言われる。」
   (ローマ人への手紙12章19節)

 ◎神様に信頼し、神様にゆだねましょう、。
 ⇒神様の真実に信頼しましょう。
  「あなたがたは、私に悪を計りましたが、神はそれを、良いことのための計らいとなさいま
  した。」
  (創世記50章20節)

☆怒りを感じる時、どうするか?
 ⇒神様から許された者として、人を許しましょう。

  私たちは怒りをもって、こらしめます。
 しかし、神様は愛をもって、こらしめます。

  私たちは、私たちを怒らせる者を罰したいと思います。
 しかし、神様は、その人を許したいと思います。

  私たちは、自分の権威を主張したい思います。
 しかし、神様は、その人を愛したと思います。


☆相手の欠点や短所が気になる時、どうするか?
 ⇒「私だったら、こうやる。」、「私だったら、こうできる。」
  という私たちの優越感に原因がある場合がある。
  
  1人1人に能力を与えてくださるのは神様です。

「昔書かれたものは、すべて私たちを教えるために書かれたのです。
それは、聖書の与える忍耐と励ましによって、希望を持たせるためなのです。
どうか、忍耐と励ましの神が、あなたがたを、キリスト・イエスにふさわしく、互いに同じ思いを持つようにしてくださいますように。」
(ローマ人への手紙15章4-5節)


歯をくいしばって頑張るのではありません。

私たちが自力で一生懸命、忍耐と寛容を見出していくのではなく、
忍耐も寛容も励ましも希望も神様が与えてくださるのです。


礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)


インターネット礼拝




★↓ランキング1クリックの応援が励みになります↓★
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ

東京カベナント教会
携帯版ホームページ

ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)

インターネット礼拝 過去分 & 聖書の話の要約“恵みの窓”
インターネット礼拝 日曜10時半生放送
[PR]
by covenanty | 2010-04-11 21:46 | 教会行事・集会 | Comments(1)

日曜学校子ども会

日曜学校イースター子ども会がありました。

f0136828_18345482.jpg



賛美をしたり・・・
f0136828_18352510.jpg


ジョイフルキッズのみんながミュージカルをしたり・・・
f0136828_1836146.jpg


イースターのお話をきいたり・・・
f0136828_1836412.jpg


パンくい競争をしたり(笑)
f0136828_18372744.jpg


みんな楽しくすごしました。
子どもたち自身が、お友達を誘うために自分たちで何かをするって、大切なことですね。
これからも、子どもたちと一緒に日曜学校を主にあって楽しく運営していきたいです。


わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。
また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。
ヨハネ 11:25,26


天然水

★↓ランキング1クリックの応援が励みになります↓★
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ



東京カベナント教会
携帯版ホームページ

ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)

インターネット礼拝 過去分 & 聖書の話の要約“恵みの窓”
インターネット礼拝 日曜10時半生放送
[PR]
by covenanty | 2010-04-10 18:42 | 教会行事・集会 | Comments(0)

最もすばらしい福音

今日はイースター、イエス様の復活を記念する日です。
聖書を読むようになるまでは、「復活」といわれても、何かおとぎ話のような、実感のないタワゴトとしか思えませんでした。 しかし聖書を通して、神様が人間をお造りになったことが心底理解できた時、それまで無関心に聞き流してきたことが、いちいち気になるようになりました。

たとえば、人間の持つ再生能力。人間の皮膚も内臓も日々細胞分裂による新陳代謝がおこなわれ、古い細胞は新しい細胞に取って代われ、数ヶ月もすれば人間の表面は全く新しい細胞に入れ替わります。 それでも古い細胞の後には、DNAの働きで全く同じ細胞が出来るので、全体として、ずっと同じ形で居られるのです。

考えれば、考えるほど不思議なメカニズムです。神様が人間をお造りになった時、人間は永遠に生きるものとしてデザインされました。確かにこのシステムが完璧に機能し続ければ、人間は永遠に生き続けていけたのです。人間に罪が入った時から、この自己再生機能は有限なものに変質してしまいました。人間のDNAはいつまでも同じ細胞を作り続けることは出来なくなり、身体の外側も内側も老化していくことになります。因みにDNAの働きに異常が起こり、それまでとは違う異質な細胞が出来ることが、進化論者が好きな「突然変異」であり、出来た細胞が回りの細胞に悪影響を与える場合、その細胞は「癌」と呼ばれます。それまで正常に働いていたものに、異常が発生する訳ですから、その異常が「より良きもの」をもたらす筈がありません。進化論者がこの「突然変異」に希望を持つくらいなら、無理をせず創造主の存在に賭けたほうがオッズは良いと思います。

このような人体の不思議を思うと、そしてこの人体は正しく神様がデザインされたものだということが判ると、肉体の復活も神様には出来ないことでもないのではと思えるようになりました。キリスト教に懐疑的だった法廷記者リー・ストロベル氏が『ナザレのイエスは神の子か』(いのちのことば社)で著している他、イエス様の復活については何人もの著者がチャレンジして、結果復活の事実を認めざるを得なくなっています。

もし、私達がこの世にあってキリストに単なる希望を置いているだけなら、私達は、全ての人の中で一番哀れな者です。しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。(Ⅰコリント15:19-20)

ところで、米国に住んでいた頃、食料品の買い付けは週に1回、車に乗って家族総出でスーパーマーケットに行っていました。キッチンにある大きな白い冷蔵庫に1週間分の食糧を貯蔵する訳です。一方日本社の会社員である私は相変わらず食生活が不規則なので、私がパスした夕食や家族の残りものが、どんどん冷蔵庫に(何せスペースがありますから)溜まる訳です。妻も私も根が小市民であるため、食べ物の無駄には心が痛みます。それで私達は毎週土曜日の夕食は、冷蔵庫の中にあるものを全て出して、野菜屑のスープというか、ごった煮というか、とにかく一旦冷蔵庫を空にするようにし、その時のメニューを「ご復活料理」と呼んでいました。冷蔵庫に棄て置かれた食べ物の残りが「復活」する訳です。思えば当時から随分エコロジカルな生活をしていたものです。 あっ、この話には勿論、ちゃんとオチがあります。

日曜日の朝、女たち(妻と娘)が白い蓋を開けると、中は空っぽで何も無かったのでした。

by oveja negra

では、礼拝メッセージをこちらで聞いてください。


ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)


インターネット礼拝




★↓ランキング1クリックの応援が励みになります↓★
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ

東京カベナント教会
携帯版ホームページ

ポッドキャスト(音声ブログ・人生を変える聖書メッセージ)

インターネット礼拝 過去分 & 聖書の話の要約“恵みの窓”
インターネット礼拝 日曜10時半生放送
[PR]
by covenanty | 2010-04-04 22:43 | 教会行事・集会 | Comments(1)