愛する習慣

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暖かい日が続いてもう春かな058.gifと思っていたら、また寒い冬に逆戻り。
皆さん、お元気ですか。

礼拝で新しいメッセージシリーズが始まっています。
今日は、
「人生を豊かにする9つの習慣②  愛する習慣 」です。

「愛は、世界の病に対する薬である」
と、ある人が言ったそうです。

人は誰しも愛されることを求めています。
しかし、その愛はどこにあるのでしょうか?

「 しかし私たちがまだ罪人であったとき、
キリストが私たちのために死んでくださったことにより、
神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。」
                     ローマ人への手紙 5章8節


私たちが何か素晴らしい成果や性質を持っているからではなく、
いや、むしろ罪にまみれているのに、
そんな状態の私のために、神は命を捨てたというのです。

驚きます、ほんとうに。


「愛する習慣」の3つのポイントはこれ!

1. 自分を愛するように愛する。

2. 神がゆるしてくださったようにゆるす。

3. 感情を待っていてはダメ。まず行動する。そうすれば感情はついてくる。

詳しい礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2010-02-28 17:44 | 教会行事・集会 | Comments(2)

あー箱根

 2010年の箱根駅伝が終わって、一ヶ月以上がたったというのに、小生、まだ、その感動を反芻している。もう牛の出る幕ではなく、すでに、虎に襷は渡っているのにもかかわらず・・・。
そして、ついに、先日、一人箱根の山を走った。宮ノ下までは、バスだったが、そして、小涌園のちょっと先までしか行けなかったが。いやー、小涌園の先の坂はすごい!
最高点の風を感じたいとも思ったが、そんなに無理をして、帰りは全部バスということになると、こりゃ体が冷えると思ったので、適当なところで下りに入ってしまえ、と。下りは駅伝の選手のように走ったら足がひとたまりもないが、ゆっくり下ればなかなか楽だし山を走っているという感覚にひたれる。山の途中途中の箱根登山鉄道の駅周辺には、2月の平日でも、観光客がいるのだが、それを過ぎると、車が通り過ぎていくだけの木々に日をさえぎられた、残雪の山道が続いているのだ。走りながら、半分は満足を感じ、また、一方では、「あ、また、箱根駅伝馬鹿がいる!」と過ぎ行く車に見られたようでもあり・・・。
いいではないか。自分は馬鹿なんだから。馬鹿でいい。

「わたしの目にはあなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。
(聖書 イザヤ43:4)」
こんな自分を愛してくださるお方を思い、そして、神の偉大な創造のわざである大自然に抱かれている身を感謝した。

大平台のヘアピンカーブ、塔ノ沢の温泉郷というようなTV中継でよく聞く地名を過ぎて、函嶺洞門を目の前にした時、5区の「これから山を登っていくのだ」という緊張と気迫が、また、6区の「ここから道は平坦になっていく。ここでこのつぶれたまめの血のにじむ足を動かして、最後の粘りで順位を押し上げるぞ」という疲労と決意が、幾多のランナーと共にここにあると・・・感じた!
箱根湯本の駅構内の大きなコインロッカーからパスモで荷物を取り出し、これまた駅構内の広くきれいなトイレで着替えをし、小田原で蕎麦を食べ、世田谷に帰ってきた。
                             
                                          Setsu
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by covenanty | 2010-02-24 22:43 | Comments(4)

私がひょんなことからスキーをはじめたのは44歳の時でした。
仲間に見守られながら、まず、左足にスキー板をはき、ついで右足にも板をはきました。とたんに、平坦だったはずの大地が足元でぐらり!と揺れました。仲間が支えてくれなかったら、盛大に転んだところです。
まず、スキー教室に入りました。初めに教えられたのは転び方と起き方でした。「スキーは転んでうまくなる。安全に転び、自分で立てることが第一」というわけです。
初心者向け指導に定評のある教室です。2日間の指導で、初心者むけの緩い斜面なら、曲がるも止まるも自由にできるまでになりました。
3日目、悪い仲間たちです。何も知らない初心者を中級者向けの斜面に連れ出しました。
スキーをした方ならお分かりと思いますが、「斜度20度」というのは、初心者にとっては崖と同じです。
「私たちもそうやってうまくなったのよ。その右から左まで滑ってごらんなさい!」脅されすかされ、恐怖に震えて泣きながら、転び方・立ち方をまず教えられた幸運を体中でかみしめながら、何とか下りてきました。
その先は、昨日まで学校で習ったあの緩斜面でした。まっ平らに見えました。
歓声を上げて突っ込んで行きました。

その数年後、富良野に行きました。広大な斜面で、雪質も最高です。
すべりおりているうちに、ふと体の力が抜け、雪に身を預けるような感覚を覚えました。
そのとき、大地が動きました。自分が曲がろうとしているのではなく、景色が右から左へ、左から右へと流れて行くのです。映画でも見ているような感覚です。
「雪よ、私を受け止めて!」身を投げ出すと、白銀の世界がやさしくわが身を抱きとってくれるのです。

今は事情があってスキーから離れていますが、またいつか、やさしく自分を抱いてくれるあの世界に戻りたいと思います。

高嶺(たかね)の麗しさは全地の喜び
北の端なるシオンの山は大王の都
 詩篇48編2節

虎猫

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by covenanty | 2010-02-23 17:34 | スポーツ | Comments(0)

恵みの習慣

今日から新しいメッセージシリーズが始まりました。

内容は、人生を新しくする9つの習慣です。

今日はその序論の、恵みの習慣でした。

神様からの恵みを受け取るには、敬虔という習慣を身に着けなければ

なりません。旧約聖書の時代も、ダビデやヨセフは、この敬虔というものを

身に着けていました。それは、いつも神様を意識し、すべてを神様のために

行っていくという姿勢です。

敬虔を身に着けるのは聖霊の働きであり、神様のお力によるものですが、

しかし、私達人間の側にも、敬虔を身に着けるための行動と、鍛錬が

求められます。それは、スポーツ選手がメダルを目指して鍛錬していくのと

同じ意味の言葉が使われているそうです。

この敬虔を身に着けていけば、罪から遠ざかり、神様の恵みをますます受けられます。

どのようにしたら、この敬虔さを得られるのでしょうか。

詳しくはインターネット礼拝を見てください。

                       ダン吉

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by covenanty | 2010-02-21 17:02 | 教会行事・集会 | Comments(1)

雪の日

今日も東京は雪でした。積雪はそれほどしませんでしたが、
朝の時間は割りと大粒の雪が降っていて、木の上などにきれいに積もっていました。

雪の東カベ玄関 バラが寒そうです
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雪のお花のようでした
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教会の梅がきれいに咲いていました。
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とっても寒そうな梅でした。
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色々な季節の教会の姿を写真におさめたいです(^^)
昼には、よい御天気になって雪はあっという間に消えてしまいました。
嬉しいような、名残惜しいような・・・

天然水


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by covenanty | 2010-02-18 08:10 | あれやこれや | Comments(0)

小沢一郎氏の問題については、いろいろ論じられていますが、前提として、政治資金規正法とは何かをおさえておく必要があります。
政治資金規正法は、政治団体や公職の候補者の政治活動が国民の不断の監視と批判の下に行われるようにするため、政治資金の収支の公開や授受の規正等を行って、政治活動の公明と公正を確保するものです。
政治団体の政治資金収支報告書は総務省のインターネットで公開されています。陸山会の報告書も見ることができます。まさに全国民の不断の監視の下に置かれているのです。
その虚偽記載は公正な政治活動を害する行為として、5年以下の禁固刑に処されます。
インターネットの総務省の解説資料を見れば、このようなことは簡単に知ることができます。この法律は公職にある人も、公職を目指す人も等しく知るべき法律であり、わかりやすい解説が公開されているのです。
法律の趣旨を知れば、4億円もの現金の収支の不記載は「単なる事務ミス」や「形式犯」という問題でないとわかります。国民の監視の目に触れないように隠したのであり、国民を裏切る行為と言われても仕方ありません。

政治家なら、立法府のメンバーとして憲法や法律を学ぶのは、最低限の義務でしょう。小沢一郎氏が師と仰ぐ田中角栄氏は、六法全書を懸命に暗唱していたといわれます。宮沢喜一氏は、「自分は学校で憲法を学んでいなかったから」といってポケットの中に憲法の条文を入れて目を通しておられたそうです。
私たちクリスチャンは、聖書を読み、聖書に立ち返る生き方を常に求められています。
この学びの力を生かし、民主主義国家の国民として、憲法や法律が問題になった時には、関心を持って調べることも必要と思います。さいわい、インターネットで各種の情報は簡単に手に入ります。
政治家やマスコミの論評をうのみにするのでなく、ひとりひとりの学びが、この国と世界を変える力となるでしょう。

「知恵ある人はひとりで勇士たちの町に上り、
その頼みとする砦を落とすこともできる。」箴言21章22節(新共同訳)


【参考資料など】
総務省「政治資金制度を知ろう」 (政治資金規正法の図解解説も載っています)
http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/naruhodo01.html

東京新聞政治部編「いま知りたい日本国憲法」(講談社)
 憲法のわかりやすい解説です。宮沢喜一氏のエピソードはこの246頁より引用しました。


虎猫

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by covenanty | 2010-02-16 15:31 | 政治・経済・社会 | Comments(2)

三つの世界

今日の礼拝のメッセージは「三つの世界」でした。
創世記シリーズの総まとめとしてのメッセージでした。

聖書には三つの世界があると書かれています。
「古い昔からあった天と地」、「今の天と地」
そして、神様がもたらしてくださる「新天新地」です。

「古い昔からあった天と地」は、ノアの大洪水によって滅びました。
化石などが、そのことを証明しています。

「今の天と地」も、神様は火によって滅ぼします。

それは、病も死も悲しみも罪もない、完全な世界をもたらすためです。

ペテロ(12弟子の1人)は「あざける者どもがやってきて、キリストはすぐに再び来ると言って、来ないではないかと言う。」と言いました。

でも、神様は
「ひとりでも滅びることを望まず、すべての人が悔い改めに進むことを望んでおられるのです。」
                         (ペテロの手紙第二3章9節)


しかし、その日には、地と地のいろいろなわざは焼き尽くされます。

神様が約束されている、正義の住む新しい天と新しい地を待ち望みたいと思います。

来週から「人生を豊かにする9つの習慣」というメッセージが始まります。
楽しみにしています。

礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2010-02-14 21:07 | 教会行事・集会 | Comments(0)

イスラエル民族の祖となったのは、アブラハムですが、今朝のメッセージはそのアブラハムの家系であるセム族の系図についてでした。
ノアの洪水後、人類はセム、ハム、ヤペテという、ノアの3人の息子から枝別れして増えていきます。つまり、大雑把にいうと、セムはアジア系人種、ハムはアフリカ系人種、ヤペテはヨーロッパ系人種のもとになりました。このうちセムは霊的な資質に富んだ人たちだったようですが、このセムからアブラハムまでの系図が聖書に明記されています。

またアブラハム(この時点ではアブラム)の生まれ故郷はカルデア人の街「ウル」であることも書かれています。今のイラク共和国に含まれる街だそうです。この当時(紀元前21世紀)のウルは、南メソポタミア地域の首都として大いに栄えた都市国家であり、教育・文化水準も高く、図書館や学校まで備え、ユーフラテス川から引いた運河による交易で利益を得ていた商業都市だったとのこと。 

「一般に商業都市の住民は開放的で変化を恐れず、時代を先取りするという気風をもっている。と同時に、殆ど必然的であるかのごとく、豊かになればなるほど飽くなき富と快楽の追求に走るといった悪癖も併せ持つ。そのため、その文明が爛熟期を迎えれば、あとは堕落という坂を一直線に駆け下りるというお決まりのコースが待っている。...アブラハムの時代、ウルの文明は爛熟期から崩壊期にさしかかりつつあった」といいます(中川健一『日本人に贈る聖書ものがたり』)。霊的祝福を受けた筈のセム系の人たちでしたが、偶像礼拝にうつつを抜かし、人間的な快楽に溺れていたようです。現在の日本の首都や地方商業都市といった感じでしょうか。

この堕落した街から、神はアブラハムに繋がるテラとその家族を、カナンの地に移動させようとされます。人類救済のための救い主に連なる家系を取り出して、霊的な資質を守るために介入されたのです。人類の歴史の最初から、神の人類救済というご計画はずっと変わることなく保たれており、歴史の中で、そのご計画を着実に成就させるべく働いておられるのです。

経済や経営の世界でもよく「歴史に学べ」といわれます。一般的には経済の動向や、人々の嗜好の流れを先読みして自分の利益に結びつけよということなのでしょうけれど。挙句にバブルの頃、会社経営に孫子の兵法やら、クラウゼヴィッツの戦争論やらを持ち込む経営者もいました(ガキ大将の戦争ごっこです。付き合わされる社員が気の毒でした)。

今もサラリーマンのお好みは歴史小説で、テレビドラマの影響か、幕末ものや日露戦争ものが当世流行りなのだそうです。美化された歴史ヒーローに身を重ねて、宮仕えの生き方を模索するのもいいですが、もっと大きな視点で、それこそ人類の歴史の最初から最後までが記されている書物(発行部数、読者数、それこそ人類の歴史に与えた影響度からしても、人類史上これ以上の書物はありません。やたら情報収集に熱心な日本人なのに、何故これほどまでに軽視するのでしょうか。)に照らし合わせて、自分の人生や仕事観、そして自分の霊性を養わなくてはと思わされました。

礼拝メッセージはこちらで聞いてください。


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by covenanty | 2010-02-07 19:20 | 教会行事・集会 | Comments(0)

☆雪☆

先日、東京は2年ぶりの積雪となりました。
前の晩、すごい雪で「これは絶対積もるぞ」と
楽しみにしていた私は、まだまだ子どもです(笑)

小羊園の子ども達も今日は屋上で雪だるまを作りました。
子どもは雪大好きですよね。

朝目がさめて、まず窓を開け、
真っ白い銀世界が広がっていると、
なぜかすごく楽しい、嬉しい、驚きの入り混じった気持ちになります。
うずうずして、外に出たくなります。

「わたしはイスラエル人のつぶやきを聞いた。彼らに告げて言え。『あなたがたは夕暮れには肉を食べ、朝にはパンで満ち足りるであろう。あなたがたはわたしがあなたがたの神、主であることを知るようになる。』」

それから、夕方になるとうずらが飛んで来て、宿営をおおい、朝になると、宿営の回りに露が一面に降りた。

その一面の露が上がると、見よ、荒野の面には、地に降りた白い霜のような細かいもの、うろこのような細かいものがあった。

イスラエル人はこれを見て、「これは何だろう。」と互いに言った。彼らはそれが何か知らなかったからである。モーセは彼らに言った。「これは主があなたがたに食物として与えてくださったパンです。

イスラエルの家は、それをマナと名づけた。それはコエンドロの種のようで、白く、その味は蜜を入れたせんべいのようであった。
出エジプト記16:12~15,31

イスラエルの人たちもこんな気持ちで、
朝、マナで真っ白になった風景を見ていたのかなぁ・・・
だから、私も雪が積もると、うずうずして、外に出たくなるのかな?と
思いながら、今日は景色を楽しみながら通勤しました。

雪の教会
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花も寒そうでした
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天然水

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by covenanty | 2010-02-02 18:53 | あれやこれや | Comments(3)